更新日:2010/02/24,Wednesday 更新者:admin
前回、カメラについて書きましたが、その後もカメラブームは続いています。
たまたまカメラを使いたいような行事が続いたこともあり、すっかりビデオよりカメラ派になっています。
ですが、デジカメの手軽さと記録媒体の容量の大きさゆえに、撮りっぱなしですごい枚数がたまってしまいました。整理しようにも、あまりにも多いので読み込みも保存も大変!
保存用の外付けハードディスク(500GB)もそろそろピンチ。
そして腕はいまだ上がらず…。
「こう撮ると失敗する」というのが多少は見えてきたのですが、実際に撮る場面になると焦りが先にたって、じっくり条件を整えるより「数撮ればどれかはイケるかも」と連写してしまいます。
レンズをのぞいたときに、全体のバランスを考えてシャッターを切らなくてはいけないとわかってはいるのですが…。やっぱり被写体にだけ目がいってしまうのですね。
今後撮るときのポイントは、
○撮る前にカメラのコンディションや撮り位置を確認しておく
○あわてずに、脇をしめてシャッターを押す
○構図全体を考えて、ポイントを変えて何枚かずつ撮る
そして何より「取扱説明書を読む」。
ほとんど読まずに使っているので、使い方がわからない機能がたくさんあるのです…。
いざというときに慌てる原因になりかねないので、一度きちんとさらっておかないと。
たくさんとった写真は、イベントごとにネットアルバムに限定公開しています。(招待者のみ閲覧可能)
数年前からいろいろなサイトを利用していますが、どんどん便利になっていますね。
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たまたまカメラを使いたいような行事が続いたこともあり、すっかりビデオよりカメラ派になっています。
ですが、デジカメの手軽さと記録媒体の容量の大きさゆえに、撮りっぱなしですごい枚数がたまってしまいました。整理しようにも、あまりにも多いので読み込みも保存も大変!
保存用の外付けハードディスク(500GB)もそろそろピンチ。
そして腕はいまだ上がらず…。
「こう撮ると失敗する」というのが多少は見えてきたのですが、実際に撮る場面になると焦りが先にたって、じっくり条件を整えるより「数撮ればどれかはイケるかも」と連写してしまいます。
レンズをのぞいたときに、全体のバランスを考えてシャッターを切らなくてはいけないとわかってはいるのですが…。やっぱり被写体にだけ目がいってしまうのですね。
今後撮るときのポイントは、
○撮る前にカメラのコンディションや撮り位置を確認しておく
○あわてずに、脇をしめてシャッターを押す
○構図全体を考えて、ポイントを変えて何枚かずつ撮る
そして何より「取扱説明書を読む」。
ほとんど読まずに使っているので、使い方がわからない機能がたくさんあるのです…。
いざというときに慌てる原因になりかねないので、一度きちんとさらっておかないと。
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